ブックオリティ出版ゼミ第2期がスタートしました

最終更新: 2019年5月30日



久々の更新です。



5月は第1週目に

ブックオリティ出版ゼミ第2期が

スタートしました。




1日目、2日目の様子



今回は

仮エントリー120名以上

本エントリー 50名以上

の方にご応募いただき

審査を通過された

33名の受講生の方が集まって

スタートでした



僕は今回も

講座のファシリテートと

プロジェクトのマネジメント

で関わらせていただいてます。



どんなゼミなの?

という方は1期の事をかいた

記事があるので、

読んでみてくださいね。

(コチラ)



現在ブックオリティでは

・出版ゼミの他に

・ど真剣プログラム

というプログラムを企てていて



さらに8月から新しい

プログラムもリリースします。



ど真剣プログラムは

その名の通りです。

ど真剣なのです。



タカトモさんの

渾身の想いが詰まった

このページを読んでみてください。

「ど真剣」なプログラムです。



ビリギャルの著者、坪田先生が

このようにシェアしてくださってました。




ど真剣な方は

見てみてくださいね。



さて、現在僕は

ブックオリティのプロジェクトの他にも

合計で9つのプロジェクトを同時に

動かしています。



20代後半は、無我夢中に

何でも挑戦して

感情的にもリスクをとって

突き進む時期だと思うので



楽しんで進みます。



同時にこの年齢になると

上司も部下もいない僕は

誰も怒ったり、注意してくれなく

なるので



足元も見えなくなるし

感謝もすぐ忘れる僕は

特に注意して

進まなければと

心改める出来事もありました。




まだまだ、やりたい事がたくさん!



旅行したい

引っ越ししたい

運動したい...

子供とも遊びまくりたい。



自分の発信もしっかり

整えたい....



あ、引っ越しに関して

発見があって



内覧したいと思ったら

値段見ずに

内覧に行くようにしてるんです。



んで、うわー!

「ここ住みたい!」と

思いっきりテンション上がる

家に住もうと思うと



もっと仕事の

クオリティをあげて

仕組み化しなければ

絶対に住めない!

という事が

わかったのです。



そう思うと、僕の場合

さらに仕事にエネルギーが

入ります



ご褒美があったほうが

頑張れるタイプです。



人は感情を強く感じたものを

現実化させるので

何でも先に「体験」して「感じる」

というのがすごく大切だと思います。



また、「欲」は人を動かす

エネルギーの一つで

自分はまだまだ「欲」で頑張れる

ステージなんだなってのもわかりました。



どんどん「欲」だして進みます。



今日も最後まで読んでいただき

ありがとうございます。


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